自己紹介文

荻原 規子(おぎわら のりこ) 
4月22日生まれ
ファンタジー作家
1988年「空色勾玉」でデビュー
主な作品は、
勾玉三部作「空色勾玉」「白鳥異伝」「薄紅天女」
「風神秘抄」「あまねく神竜住まう国」(以上、徳間書店)
「西の善き魔女」シリーズ(中央公論新社)
「これは王国のかぎ」「樹上のゆりかご」(理論社)
エッセイ「ファンタジーのDNA」(理論社)
「RDGレッドデータガール」シリーズ(角川書店)
エッセイ「グリフィンとお茶を~ファンタジーに見る動物たち」(徳間書店)
「エチュード春一番」シリーズ(講談社タイガ)
「源氏物語 紫の結び」(理論社)
「源氏物語 宇治の結び」
「源氏物語 つる花の結び」


動物好きだと思うが、
尊敬するあまり、手をだせない。
狭い場所で、飼いたくない。
今は、もっぱら、
えさ台にやってくる
スズメやキジバトと交流。